思考を整理するために書き綴ります。
運命のトリガーが楽しい(純粋)
チームデスマッチが楽しすぎてランクマやってないわ。CBT期間終わったらストリノヴァ再インストールするわ。
射線管理について考え始めてから急に楽しくなった。apex以外のシューティングは全然やってなかったけど、FPSとかTPSはキルタイムが早いゲームの上達には良い気がする。
apexはキルタイムが遅いしエリアも広いし、色んな要因で’やったら死ぬ動き’が許されてるんじゃないかって、運命のトリガーやってて思った。
TPSだから勝手が違うところがあるけどね。
ちょっと触って「これ無理だな」ってなったデルタフォースももう一回やったほうがいいかも。発表されたバトルフィールド6もやってみようかな。
ただ、昨日プレイしてて悩みが出てきた。
この悩みの根底には多分、タイマンで勝てないエイム力の無さと、チームデスマッチというモードの性質が絡んでると推測してる。それは「すぐに引けない場所に行きたくないからその場から動けなくてキルを取りに行けない」ってこと。
ダメージはまぁまぁノルマ達成くらいは出る。チョロっと撃って身を引けばダメージトレードはできるからね。ただ、キルが取れない…。エイム力が泣けるほど低いため、自分がやったら1秒未満で殺されるような動きしてるやつを撃ち続けても倒せないどころか振り向かれて撃ち殺される。このキルタイムのゲームで真横向いてるやつに先打ちしてるのに殺されるってどうゆうこと?
なので、この壊滅的なエイムでも活躍するために試したことが、「3点バースト武器でワンタップ身を撃って引く」という戦法。
どうせ殺せないなら、撃たれないように撃つことを頑張ろう、という精神です。死ぬまで撃ち合うエイム勝負は諦めるという。(このゲームキルタイム早いからそれでも死にまくるけど)
それと併せて、詰められた時は近くに味方が居るようにするというのも考えています。これはまだあんまり実行出来てないけど。
まず3点バースト武器を使ってるのは、少しだけ撃って身を引くのであればバースト武器のほうがDPSが高いかなと思ったからです。3発って撃ち返される前に引くにはちょうど良いと思いますし。1タップ撃ってそれでも敵が撃ち返してこないなら何発も撃つ感じ。すぐに引けない場所にいる敵は割り切って撃ち返してくるので、ここでまともに勝負せずに身を引いて、撃つのを止めたタイミングでピークします。こっちが先に3発当ててるので勝てると思ってついつい撃ち続けちゃうんですが、そのアドバンテージをもってしても撃ち勝てることがほぼないのでもう諦めました。敵は全員NIRUとかチーキーくらいエイム強いと思ってやろうと思います。
そして詰められても味方が近くにいるようにする、という事について。
前述の通り、私のエイムが終わってるので、インファイト能力も低いです。というかインファイトの方がひどいです。例で言うと、こっちに気づいてるない敵に適正距離でフローニングSGを全弾ぶっ放しても当たらなくて倒せずに振り向かれて撃たれて死にます。フローニングSGが難しいってのもあるのかもしれないですが…(そうであってくれ…)
ただ、よく考えてみたらこれって’カバーが受けられない場所で戦ってる’ってことになるんじゃないか、って思ったわけです。タイマンでインファイトをするってなった時に、自分から敵に近づいて味方からの射線が通らない場所まで行ったならまだしも、敵からこっちに向かって来てインファイトになったのに誰からもカバー貰えないってどうゆうことってことなの?俺一人で最前線で戦ってんのかいって思ったね。
そう思って冷静に周りを見渡すと、本当に俺一人で最前線に居た…。
味方の位置も、生死も、なーんにも気にしてないので、近くに味方が居なくなっても気が付かないんですねー。敵が近付いてくるから「誰か助けてー!」って後ろ見ても誰もいないんすわ。いつの間にか。カイジの電流鉄骨渡りで気付かれないように落ちてったオッサン並にいつの間にか死んでる。
この事象を防ぐために、まずは自分が詰められてもカバーしてくれる味方が居るかをみます。それを見たところで、上述の「1タップ撃って引く」の戦法で撃てるところを撃ちます。そして、適宜味方がどっか行ってないかを確認します(そいつが居なくなったらカバーが貰えないので)。そして、銃声がなったらミニマップ等でカバー担当の味方(勝手に任命)が死んでないかを確認する。こんな感じです。
いいやり方でしょ。
…
…
はい、そして、この戦法をやっててね、でてくる悩みが最初に書いた「すぐに引けない場所に行きたくないからその場から動けなくてキルを取りに行けない」なんですよね。
そもそもチームデスマッチっていうルールは、別に動かなくてもいいんですよね。これが問題?なんですよね。わざわざ敵の射線を切れない場所向かって行く必要がないんですよ。
でもキルやダメージを増やしたいなら、積極的に動いて敵のいる所に向かっていった方がいい…のだと思う。そしてタイマンの連戦で負けなければキルが稼げるのではないかと…。
そしてそれは、私には無理だゾと。
インファイトのタイマンになったら負けるゾと。
インファイトのタイマンを仕掛けに行って勝てるやつ=チームデスマッチで活躍する奴かなと、私は思ったわけですね。
ただ、それでも、何かないかなと。俺でもガンガン敵を倒せる方法は…そこでまた考え付いたのが、「前に出る味方に付いていく」という戦法。つまり、さっき言ったインファイトが強いやつに金魚のフンの如く付いていくという思考。
チームデスマッチで活躍する奴は、キルは多いが、デスは少なかったりする。そこには俺の知らない秘訣がある気がする。敵をキルする機会が多いのに、俺より死なない理由というか立ち回りというか…そうゆうのを知りたいと思っている(正直、多分先打ちされても返り討ちに出来るエイム力だと思うけど。)
今日帰ったら、試しにやってみるか、動画で立ち回りを見てみようかな。上手い人のチームデスマッチ。そして死に方ね。ふぅ…
■追記
いい記事見つけた。
射線が切れない場所…というか、敵がこっちを撃てる場所が二箇所以上あるようなとこに進む時の連携について書かれてる
FPSで味方と連携して二射線ある所を攻める時はAIMを相手と違う方向に置いておく&逆に敵が出てきてもすぐには動かさない
結論は、「入る時に別々の方向を見ながら同時に入って、すぐ味方が敵を見つけて撃っても即座には見る場所を替えないこと」だって。敵が一人いるってことはそいつをカバーするやつが近くにいるってことだから、そいつにフリーで撃たせてはダメってことね。たしかに俺も味方が自分をカバーできる場所じゃなきゃ戦わないって自分で書いてるから、これはまさにそうかも。チームデスマッチで強い人に金魚のフンムーブする時に意識してみよう。
ほかにも色々書いてあるな…敵が近くにいる時は自分が出す音に注意すると…。釈迦さんも言ってたね、先に飛び出して撃つのは有利だけど、先に音出しながら近付いていくのは不利みたいな。